【両手がふさがった聞き役】頑張りすぎている×癒やし・共感型タイプにおすすめの本12冊
誰かのために頑張りながら、自分も誰かに理解されたいと願うあなた。その優しさを、時には自分自身にも向けてあげてください。自己啓発・小説・マンガの3ジャンルから、それぞれ4冊ずつご提案します。
自己啓発のおすすめ
- 「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本(武田友紀)
- セルフ・コンパッション(クリスティン・ネフ)
- 運がいい人の「話し方」、運が悪い人の「しゃべり方」(有川 真由美)
- 「聴く」ことの力(鷲田清一)
小説のおすすめ
- まほろ駅前多田便利軒(三浦しをん)
- きみの友だち(重松清)
- 木曜日にはココアを(青山美智子)
- 阪急電車(有川浩)
マンガのおすすめ
- 健康で文化的な最低限度の生活(柏木ハルコ)
- きのう何食べた?(よしながふみ)
- 大家さんと僕(矢部太郎)
- 3月のライオン(羽海野チカ)